MAX98360A
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MAX98360A

小型、コスト効率に優れた、プラグ&プレイデジタルD級アンプ

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独自のフィルタレス、高性能D級アンプ、小型WLPパッケージ、ビア/プログラミング不要

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よく聞かれる質問(FAQ)

製品モデル 4
1Ku当たりの価格 最低価格:$1.05
特長
  • 簡素なプラグ&プレイ設計
  • 単一電源動作:2.5V~5.5V
  • 出力:3.2W (4Ω、5V時)
  • 自己消費電流:2.2mA
  • ターンオン時間:1ms (MAX98360AおよびMAX98360B)
  • 効率:92% (RL = 8Ω、THD+N = 10%)
  • 出力ノイズ:10µVRMS
  • ダイナミックレンジ:110dB
  • 低THD+N:0.009% (1kHz時)
  • MCLK不要
  • サンプルレート:8kHz~96kHz
  • 左、右、または(左/2 + 右/2)の出力に対応(I2Sおよび左詰めモード)
  • 高度なエッジレート制御によってフィルタレスD級出力を実現
  • PSRR:81dB (217Hz)
  • 1.5µAのスタンバイ電流によってEN端子用のGPIOの除去を実現
  • 低RF感受性によってGSM無線からTDMAノイズを除去
  • D級スイッチング周波数の5%調整によってEMI計画を向上
  • 強力なクリック/ポップ抑制回路
  • 堅牢な短絡および熱保護
  • 省スペースパッケージで提供:9ピンWLP (0.4mmピッチ)または10ピンFC2QFN (0.5mmピッチ)
  • ソリューションサイズ:3.69mm2 (WLPと1つのバイパスコンデンサ)
製品概要
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MAX98360A/B/C/Dは、使いやすい、低コストの、デジタルパルス符号変調(PCM)入力D級アンプで、業界トップクラスの、AB級オーディオ性能をD級の効率とともに提供します。デジタルオーディオインタフェースは、各種のPCMおよびTDMクロック方式を自動的に認識するため、I2Cの設定は不要です。単に電源、LRCLK、BCLK、およびデジタルオーディオを供給すると、オーディオが生成されます。さらに、新しい端子配列によって、高コストのビアを必要とせずにコスト効率の良いWLPパッケージを使用することができます。

デジタルオーディオインタフェースは非常に柔軟です。これらのデバイスはI2S、左詰め、および8チャネル時分割多重化(TDM)データ形式に対応します。デジタルオーディオインタフェースは、8kHz、16kHz、32kHz、44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHzのサンプルレートを許容します。データワードは、I2Sおよび左詰めモードで16ビット、24ビット、または32ビットが可能で、TDMモードでは16ビットまたは32ビットが可能です。

デジタルオーディオインタフェースの入力スレッショルドは、1.2Vおよび1.8Vロジックへのインタフェースに最適です。これらのデバイスは、最大5.5Vのロジック入力電圧を許容することができます。

MAX98360AおよびMAX98360Bは高速な1msのターンオン時間を備えるのに対し、MAX98360CおよびMAX98360Dはターンオンおよびターンオフ期間に13msにわたって音量を増減します。

これらのデバイスは、PCM通信で通常は使用される外部MCLK信号が不要です。これによってサイズおよびピン数が削減されるほか、EMIや基板結合の問題が生じる可能性も低減します。また、これらのデバイスはBCLKとLRCLKに非常に高い広帯域ジッタ耐性(12ns typ)を備え、堅牢な動作を提供します。

アクティブ放射制限、エッジレート制限、およびオーバーシュート制御回路はEMIを大幅に低減します。フィルタレスのスペクトラム拡散変調方式によって従来のD級デバイスで使用される出力フィルタが不要になり、ソリューションの部品数が低減されます。

これらのデバイスは-40℃~+85℃の温度範囲での動作が保証されています。

アプリケーション

  • シングルリチウムイオンセル/5V機器
  • スマートスピーカー
  • ノートブックコンピュータ
  • IoT機器
  • ゲーム機器(オーディオおよびハプティクス)
  • スマートフォン
  • タブレット
  • カメラ

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製品モデル 4
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なお、日本語版のデータシートは基本的に「Rev.0」(リビジョン0)で作成されています。そのため、英語版が後に改訂され、複数製品のデータシートがひとつに統一された場合、同じ「Rev.0」の日本語版のデータシートが異なる製品のデータシートとして表示されることがあります。たとえば、「ADM3307E」の場合、日本語データシートをクリックすると「ADM3311E」が表示されます。これは、英語版のデータシートが複数の製品で共有できるように1本化され、「ADM3307E/ADM3310E/ADM3311E/ADM3312E/ADM3315E」(Rev.G)と改訂されたからで、決して誤ってリンクが張られているわけではありません。和文化されたデータシートを少しでも有効に活用していただくためにこのような方法をとっておりますので、ご了解ください。

ドキュメント

ドキュメント

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アナログ・デバイセズは、最高レベルの品質と信頼性を満たす製品を供給することを常に最重要視しています。これを実現するため、製品、プロセス設計、更には製造プロセスに対しあらゆる観点から品質と信頼性のチェックを行っています。アナログ・デバイセズでは出荷製品に対する「ゼロ・ディフェクト」を常に目指しています。詳細については、アナログ・デバイセズの品質および信頼性プログラム、認証のページを参照してください。
製品モデル ピン/パッケージ図 資料 CADシンボル、フットプリント、および3Dモデル
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ソフトウェアおよび製品のエコシステム

ソフトウェアおよび製品のエコシステム

評価用キット

評価用キット 8

MAX98360AEVSYS-WLP

MAX98360A/MAX98360B/MAX98360C/MAX98360Dの評価キット

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MAX98360AEVSYS-WLP

MAX98360A/MAX98360B/MAX98360C/MAX98360Dの評価キット

MAX98360A/MAX98360B/MAX98360C/MAX98360Dの評価キット

機能と利点

  • 単一電源動作:2.5V~5.5V
  • I2S、左詰め、またはTDM入力
  • 選択可能な5つの利得:-3dB、3dB、6dB、9dB、12dB
  • オーディオチャネル選択:左、右、およびモノラルミックス
  • フィルタレス動作
  • 低EMI
  • 完全なハードウェアシステムでセットアップが容易、ツールや特別なソフトウェアは不要

製品の詳細

MAX98360の評価システム(EVシステム)は、モノラルD級オーディオアンプのMAX98360A/B/C/Dを評価する完全実装および試験済みシステムです。このEVシステムは、MAX98360の開発ボード(DEVボード)、マキシムのオーディオインタフェースボードIII (AUDINT3)、およびUSBケーブルで構成されます。

DEVボードをAUDINT3ボードと組み合わせて、EVシステムとして評価することが推奨されます。MAX98360AおよびMAX98360Cは標準I2Sインタフェースに対応し、MAX98360BおよびMAX98360Dは標準左詰めモードに対応します。MAX98360のすべてのバージョンは8チャネルTDMデジタルオーディオインタフェースに対応します。

AUDINT3ボードは、DEVボードの評価に必要な1.8V VDDIO電源に加え、USB-PCMインタフェースも提供します。AUDINT3ボードを使用して評価する場合、MAX98360 DEVボードは1つの追加の電源入力として2.5V~5.5V (VDD)を必要とします。図1は、DEVボードおよびAUDINT3ボードの詳細を示しています。

アプリケーション

  • カメラ
  • ゲーム機(オーディオおよびハプティクス)
  • IoT機器
  • ノートブックコンピュータ
  • 1セルリチウムイオンセル/5V機器
  • スマートスピーカー
  • スマートフォン
  • タブレット

MAX98360BEVSYS-FCQFN

MAX98360A/MAX98360B/MAX98360C/MAX98360Dの評価システム

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MAX98360BEVSYS-FCQFN

MAX98360A/MAX98360B/MAX98360C/MAX98360Dの評価システム

MAX98360A/MAX98360B/MAX98360C/MAX98360Dの評価システム

機能と利点

  • 単一電源動作:2.5V~5.5V
  • I2S、左詰め、またはTDM入力
  • 選択可能な5つの利得:-3dB、+3dB、+6dB、+9dB、+12dB
  • オーディオチャネル選択:左、右、およびモノラルミックス
  • フィルタレス動作
  • 低EMI
  • 完全なハードウェアシステムで設定が容易、ツールや特別なソフトウェアは不要

製品の詳細

このMAX98360の評価システム(EVシステム)は、モノラルD級オーディオアンプのMAX98360A/B/C/Dを評価する完全実装および試験済みシステムです。EVシステムは、MAX98360の開発ボード(DEVボード)、マキシムのオーディオインタフェースボードIII (AUDINT3)、およびUSBケーブルで構成されます。

DEVボードをAUDINT3ボードと組み合わせて、EVシステムとして評価することが推奨されます。MAX98360AおよびMAX98360Cは標準I2Sインタフェースに対応し、MAX98360BおよびMAX98360Dは標準左詰めモードに対応します。MAX98360のすべてのバージョンは8チャネルTDMデジタルオーディオインタフェースに対応します。

AUDINT3ボードは、USB-PCMインタフェースとともに、DEVボードの評価に必要な1.8V VDDIO電源を提供します。AUDINT3ボードを使用して評価する場合、MAX98360のDEVボードの1つの追加の電源入力として2.5V~5.5V (VDD)が必要です。フルデータシートの図1は、DEVボードおよびAUDINT3ボードの詳細を示しています。

MAX98360AEVSYS-FCQFN

MAX98360A/MAX98360B/MAX98360C/MAX98360Dの評価システム

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MAX98360AEVSYS-FCQFN

MAX98360A/MAX98360B/MAX98360C/MAX98360Dの評価システム

MAX98360A/MAX98360B/MAX98360C/MAX98360Dの評価システム

機能と利点

  • 単一電源動作:2.5V~5.5V
  • I2S、左詰め、またはTDM入力
  • 選択可能な5つの利得:-3dB、+3dB、+6dB、+9dB、+12dB
  • オーディオチャネル選択:左、右、およびモノラルミックス
  • フィルタレス動作
  • 低EMI
  • 完全なハードウェアシステムで設定が容易、ツールや特別なソフトウェアは不要

製品の詳細

このMAX98360の評価システム(EVシステム)は、モノラルD級オーディオアンプのMAX98360A/B/C/Dを評価する完全実装および試験済みシステムです。EVシステムは、MAX98360の開発ボード(DEVボード)、マキシムのオーディオインタフェースボードIII (AUDINT3)、およびUSBケーブルで構成されます。

DEVボードをAUDINT3ボードと組み合わせて、EVシステムとして評価することが推奨されます。MAX98360AおよびMAX98360Cは標準I2Sインタフェースに対応し、MAX98360BおよびMAX98360Dは標準左詰めモードに対応します。MAX98360のすべてのバージョンは8チャネルTDMデジタルオーディオインタフェースに対応します。

AUDINT3ボードは、USB-PCMインタフェースとともに、DEVボードの評価に必要な1.8V VDDIO電源を提供します。AUDINT3ボードを使用して評価する場合、MAX98360のDEVボードの1つの追加の電源入力として2.5V~5.5V (VDD)が必要です。フルデータシートの図1は、DEVボードおよびAUDINT3ボードの詳細を示しています。

MAX98360CEVSYS-FCQFN

MAX98360A/MAX98360B/MAX98360C/MAX98360Dの評価システム

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MAX98360CEVSYS-FCQFN

MAX98360A/MAX98360B/MAX98360C/MAX98360Dの評価システム

MAX98360A/MAX98360B/MAX98360C/MAX98360Dの評価システム

機能と利点

  • 単一電源動作:2.5V~5.5V
  • I2S、左詰め、またはTDM入力
  • 選択可能な5つの利得:-3dB、+3dB、+6dB、+9dB、+12dB
  • オーディオチャネル選択:左、右、およびモノラルミックス
  • フィルタレス動作
  • 低EMI
  • 完全なハードウェアシステムで設定が容易、ツールや特別なソフトウェアは不要

製品の詳細

このMAX98360の評価システム(EVシステム)は、モノラルD級オーディオアンプのMAX98360A/B/C/Dを評価する完全実装および試験済みシステムです。EVシステムは、MAX98360の開発ボード(DEVボード)、マキシムのオーディオインタフェースボードIII (AUDINT3)、およびUSBケーブルで構成されます。

DEVボードをAUDINT3ボードと組み合わせて、EVシステムとして評価することが推奨されます。MAX98360AおよびMAX98360Cは標準I2Sインタフェースに対応し、MAX98360BおよびMAX98360Dは標準左詰めモードに対応します。MAX98360のすべてのバージョンは8チャネルTDMデジタルオーディオインタフェースに対応します。

AUDINT3ボードは、USB-PCMインタフェースとともに、DEVボードの評価に必要な1.8V VDDIO電源を提供します。AUDINT3ボードを使用して評価する場合、MAX98360のDEVボードの1つの追加の電源入力として2.5V~5.5V (VDD)が必要です。フルデータシートの図1は、DEVボードおよびAUDINT3ボードの詳細を示しています。

MAX98360BEVSYS-WLP

MAX98360A/MAX98360B/MAX98360C/MAX98360Dの評価キット

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MAX98360BEVSYS-WLP

MAX98360A/MAX98360B/MAX98360C/MAX98360Dの評価キット

MAX98360A/MAX98360B/MAX98360C/MAX98360Dの評価キット

機能と利点

  • 単一電源動作:2.5V~5.5V
  • I2S、左詰め、またはTDM入力
  • 選択可能な5つの利得:-3dB、3dB、6dB、9dB、12dB
  • オーディオチャネル選択:左、右、およびモノラルミックス
  • フィルタレス動作
  • 低EMI
  • 完全なハードウェアシステムでセットアップが容易、ツールや特別なソフトウェアは不要

製品の詳細

MAX98360の評価システム(EVシステム)は、モノラルD級オーディオアンプのMAX98360A/B/C/Dを評価する完全実装および試験済みシステムです。このEVシステムは、MAX98360の開発ボード(DEVボード)、マキシムのオーディオインタフェースボードIII (AUDINT3)、およびUSBケーブルで構成されます。

DEVボードをAUDINT3ボードと組み合わせて、EVシステムとして評価することが推奨されます。MAX98360AおよびMAX98360Cは標準I2Sインタフェースに対応し、MAX98360BおよびMAX98360Dは標準左詰めモードに対応します。MAX98360のすべてのバージョンは8チャネルTDMデジタルオーディオインタフェースに対応します。

AUDINT3ボードは、DEVボードの評価に必要な1.8V VDDIO電源に加え、USB-PCMインタフェースも提供します。AUDINT3ボードを使用して評価する場合、MAX98360 DEVボードは1つの追加の電源入力として2.5V~5.5V (VDD)を必要とします。図1は、DEVボードおよびAUDINT3ボードの詳細を示しています。

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MAX98360DEVSYS-WLP

MAX98360A/MAX98360B/MAX98360C/MAX98360Dの評価キット

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MAX98360DEVSYS-WLP

MAX98360A/MAX98360B/MAX98360C/MAX98360Dの評価キット

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  • 単一電源動作:2.5V~5.5V
  • I2S、左詰め、またはTDM入力
  • 選択可能な5つの利得:-3dB、3dB、6dB、9dB、12dB
  • オーディオチャネル選択:左、右、およびモノラルミックス
  • フィルタレス動作
  • 低EMI
  • 完全なハードウェアシステムでセットアップが容易、ツールや特別なソフトウェアは不要

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MAX98360の評価システム(EVシステム)は、モノラルD級オーディオアンプのMAX98360A/B/C/Dを評価する完全実装および試験済みシステムです。このEVシステムは、MAX98360の開発ボード(DEVボード)、マキシムのオーディオインタフェースボードIII (AUDINT3)、およびUSBケーブルで構成されます。

DEVボードをAUDINT3ボードと組み合わせて、EVシステムとして評価することが推奨されます。MAX98360AおよびMAX98360Cは標準I2Sインタフェースに対応し、MAX98360BおよびMAX98360Dは標準左詰めモードに対応します。MAX98360のすべてのバージョンは8チャネルTDMデジタルオーディオインタフェースに対応します。

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  • 単一電源動作:2.5V~5.5V
  • I2S、左詰め、またはTDM入力
  • 選択可能な5つの利得:-3dB、+3dB、+6dB、+9dB、+12dB
  • オーディオチャネル選択:左、右、およびモノラルミックス
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  • 低EMI
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このMAX98360の評価システム(EVシステム)は、モノラルD級オーディオアンプのMAX98360A/B/C/Dを評価する完全実装および試験済みシステムです。EVシステムは、MAX98360の開発ボード(DEVボード)、マキシムのオーディオインタフェースボードIII (AUDINT3)、およびUSBケーブルで構成されます。

DEVボードをAUDINT3ボードと組み合わせて、EVシステムとして評価することが推奨されます。MAX98360AおよびMAX98360Cは標準I2Sインタフェースに対応し、MAX98360BおよびMAX98360Dは標準左詰めモードに対応します。MAX98360のすべてのバージョンは8チャネルTDMデジタルオーディオインタフェースに対応します。

AUDINT3ボードは、USB-PCMインタフェースとともに、DEVボードの評価に必要な1.8V VDDIO電源を提供します。AUDINT3ボードを使用して評価する場合、MAX98360のDEVボードの1つの追加の電源入力として2.5V~5.5V (VDD)が必要です。フルデータシートの図1は、DEVボードおよびAUDINT3ボードの詳細を示しています。

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  • 単一電源動作:2.5V~5.5V
  • I2S、左詰め、またはTDM入力
  • 選択可能な5つの利得:-3dB、3dB、6dB、9dB、12dB
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  • 低EMI
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DEVボードをAUDINT3ボードと組み合わせて、EVシステムとして評価することが推奨されます。MAX98360AおよびMAX98360Cは標準I2Sインタフェースに対応し、MAX98360BおよびMAX98360Dは標準左詰めモードに対応します。MAX98360のすべてのバージョンは8チャネルTDMデジタルオーディオインタフェースに対応します。

AUDINT3ボードは、DEVボードの評価に必要な1.8V VDDIO電源に加え、USB-PCMインタフェースも提供します。AUDINT3ボードを使用して評価する場合、MAX98360 DEVボードは1つの追加の電源入力として2.5V~5.5V (VDD)を必要とします。図1は、DEVボードおよびAUDINT3ボードの詳細を示しています。

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