ADL8102
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ADL8102

GaAs、pHEMT、MMIC、低ノイズ・アンプ、1GHz~22GHz

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よく聞かれる質問(FAQ)

製品モデル 2
1Ku当たりの価格 最低価格:$95.67
特長
  • 正側(供給)単電源(自己バイアス)
  • ゲイン:9GHz~19GHzで27dB(代表値)
  • OP1dB:1GHz~9GHzで13.5dB(代表値)
  • OIP3:1GHz~9GHzで25dBm(代表値)
  • ノイズ指数:9GHz~19GHzで2.5dB(代表値)
  • RoHS準拠、3mm × 3mm、16ピン、LFCSPパッケージ
製品概要
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ADL8102は、ガリウム・ヒ素(GaAs)、モノリシック・マイクロ波集積回路(MMIC)、擬似格子整合型高電子移動度トランジスタ(pHEMT)、低ノイズ広帯域アンプで、動作範囲は1GHz~22GHzです。

ADL8102は、9GHz~19GHzの範囲で27dB(代表値)のゲイン、9GHz~19GHzの範囲で2.5dB(代表値)のノイズ指数、1GHz~9GHzの範囲で25dBm(代表値)の出力3次インターセプト・ポイント(OIP3)、最大15.5dBmの飽和出力電力(PSAT)を達成するほか、5V電源から要するのはわずか110mAです。また、ADL8102の入出力は内部で50Ωに整合されています。RFINおよびRFOUTピンは内部でACカップリングされ、バイアス・インダクタも内蔵されているため、表面実装技術(SMT)ベースの大容量マイクロ波無線アプリケーションに最適です。

ADL8102は、RoHS準拠の3mm × 3mm、16ピンLFCSPパッケージに収められています。

アプリケーション

  • 電気通信
  • 衛星通信
  • 防衛用レーダー
  • 気象観測レーダー
  • 民生用レーダー
  • 電子戦
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    1Ku当たりの価格 最低価格:$95.67

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    本データシートの英語以外の言語への翻訳はユーザの便宜のために提供されるものであり、リビジョンが古い場合があります。最新の内容については、必ず最新の英語版をご参照ください。

    なお、日本語版のデータシートは基本的に「Rev.0」(リビジョン0)で作成されています。そのため、英語版が後に改訂され、複数製品のデータシートがひとつに統一された場合、同じ「Rev.0」の日本語版のデータシートが異なる製品のデータシートとして表示されることがあります。たとえば、「ADM3307E」の場合、日本語データシートをクリックすると「ADM3311E」が表示されます。これは、英語版のデータシートが複数の製品で共有できるように1本化され、「ADM3307E/ADM3310E/ADM3311E/ADM3312E/ADM3315E」(Rev.G)と改訂されたからで、決して誤ってリンクが張られているわけではありません。和文化されたデータシートを少しでも有効に活用していただくためにこのような方法をとっておりますので、ご了解ください。

    ドキュメント

    ドキュメント

    アナログ・デバイセズは、最高レベルの品質と信頼性を満たす製品を供給することを常に最重要視しています。これを実現するため、製品、プロセス設計、更には製造プロセスに対しあらゆる観点から品質と信頼性のチェックを行っています。アナログ・デバイセズでは出荷製品に対する「ゼロ・ディフェクト」を常に目指しています。詳細については、アナログ・デバイセズの品質および信頼性プログラム、認証のページを参照してください。
    製品モデル ピン/パッケージ図 資料 CADシンボル、フットプリント、および3Dモデル
    ADL8102ACPZN
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    ADL8102ACPZN-R7
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    重置过滤器

    製品モデル

    製品ライフサイクル

    PCN

    9 28, 2023

    - 23_0146

    Process Revision for Select Low Noise Amplifier Products

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    ソフトウェアおよび製品のエコシステム

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    評価用キット

    評価用キット 1

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    EVAL-ADL8102

    Evaluating the ADL8102 Wideband, Low Noise Amplifier, Single Positive Supply, 1 GHz to 20 GHz

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    EVAL-ADL8102

    Evaluating the ADL8102 Wideband, Low Noise Amplifier, Single Positive Supply, 1 GHz to 20 GHz

    Evaluating the ADL8102 Wideband, Low Noise Amplifier, Single Positive Supply, 1 GHz to 20 GHz

    機能と利点

  • 2-layer Rogers 4350B evaluation board
  • End launch, 2.9 mm RF connectors
  • Through calibration path (depopulated)
  • 製品の詳細

    The ADL8102-EVALZ is a 2-layer printed circuit board (PCB) fabricated from 10 mil thick, Rogers 4350B, and copper clad.

    The RFIN and RFOUT ports on the ADL8102-EVALZ are populated with 2.9 mm, female coaxial connectors, and the corresponding RF traces have a 50 Ω characteristic impedance. The ADL8102-EVALZ is populated with components suitable for use over the entire −40°C to +85°C operating temperature range.

    To calibrate board trace losses, a through calibration path, THRUCAL, is provided between the J1 and J2 connectors. J1 and J2 must be populated with RF connectors to use the through calibration path. For the through calibration path performance, see Table 1 and Figure 3 in the user guide.

    Access the ADL8102-EVALZ ground path and the VDD pin through the surface-mount technology (SMT) test point connectors, GND, and VDD. A supplementary test point for VBIAS is included for simple access on the RBIAS pin (for the test point locations, see Figure 5) in the user guide.

    The RF traces on the ADL8102-EVALZ are 50 Ω, grounded, coplanar waveguide. The package ground leads and the exposed pads connect directly to the ground plane. Multiple vias connect the top and bottom ground planes with particular focus on the area directly beneath the ground paddle to provide adequate electrical conduction and thermal conduction.

    The power-supply decoupling capacitors on the ADL8102-EVALZ represent the configuration used to characterize and qualify the device.

    Full specifications on the ADL8102 are available in the ADL8102 data sheet available from Analog Devices, Inc., and must be consulted with the user guide when using the ADL8102-EVALZ evaluation board.

    ツールおよびシミュレーション

    ツールおよびシミュレーション 1

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