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DS2148

5V E1/T1/J1ラインインタフェース

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よく聞かれる質問(FAQ)

特長
  • Complete E1, T1, or J1 line interface unit (LIU)
  • Supports both long- and short-haul trunks
  • Internal software-selectable receive-side termination for 75Ω/100Ω/120Ω
  • 5V power supply
  • 32-bit or 128-bit crystal-less jitter attenuator requires only a 2.048MHz master clock for both E1 and T1 with option to use 1.544MHz for T1
  • Generates the appropriate line build outs, with and without return loss, for E1 and DSX-1 and CSU line build outs for T1
  • AMI, HDB3, and B8ZS, encoding/decoding
  • 16.384MHz, 8.192MHz, 4.096MHz, or 2.048MHz clock output synthesized to recovered clock
  • Programmable monitor mode for receiver
  • Loopbacks and PRBS pattern generation/ detection with output for received errors
  • Generates/detects in-band loop codes, 1 to 16 bits including CSU loop codes
  • 8-bit parallel or serial interface with optional hardware mode
  • Multiplexed and nonmultiplexed parallel bus supports Intel or Motorola
  • Detects/generates blue (AIS) alarms
  • NRZ/bipolar interface for TX/RX data I/O
  • Transmit open-circuit detection
  • Receive Carrier Loss (RCL) indication (G.775)
  • High-Z State for TTIP and TRING
  • 50mA (rms) current limiter

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アナログ・デバイセズ社は、提供する情報が正確で信頼できるものであることを期していますが、その情報の利用に関して、あるいはその利用によって生じる第三者の特許やその他の権利の侵害に関して一切の責任を負いません。また、アナログ・デバイセズ社の特許または特許の権利の使用を明示的または暗示的に許諾するものでもありません。仕様は予告なしに変更する場合があります。本紙記載の商標および登録商標は、各社の所有に属します。


本データシートの英語以外の言語への翻訳はユーザの便宜のために提供されるものであり、リビジョンが古い場合があります。最新の内容については、必ず最新の英語版をご参照ください。

なお、日本語版のデータシートは基本的に「Rev.0」(リビジョン0)で作成されています。そのため、英語版が後に改訂され、複数製品のデータシートがひとつに統一された場合、同じ「Rev.0」の日本語版のデータシートが異なる製品のデータシートとして表示されることがあります。たとえば、「ADM3307E」の場合、日本語データシートをクリックすると「ADM3311E」が表示されます。これは、英語版のデータシートが複数の製品で共有できるように1本化され、「ADM3307E/ADM3310E/ADM3311E/ADM3312E/ADM3315E」(Rev.G)と改訂されたからで、決して誤ってリンクが張られているわけではありません。和文化されたデータシートを少しでも有効に活用していただくためにこのような方法をとっておりますので、ご了解ください。

ソフトウェアおよび製品のエコシステム

ソフトウェアおよび製品のエコシステム

評価用キット

評価用キット 2

DK2000

高性能デモキットマザーボード

zoom

DK2000

高性能デモキットマザーボード

高性能デモキットマザーボード

機能と利点

  • 最大4枚のドータカードと同時にインタフェース
  • PCベースのデモソフトウェアを評価中のテレコム ICに接続
  • すべてのテレコム ICレジスタと機能にポイントアンドクリックアクセス
  • デモソフトウェアユーザインタフェースは、簡単なテキスト編集によりカスタマイズ可能
  • 目標ボード設計終了前のテレコムファームウェアの開発をサポート
  • 64MBのDRAM、4MBのフラシュメモリ
  • 5V、3.3V、および2.5Vのテレコム ICをサポート
  • ドータカード間およびドータカードとプロセッサ間のTDMデータストリームをハードウェアでサポート
  • UTOPIA IIインタフェースをハードウェアでサポート
  • 側面のTIMコネクタから高性能アプリケーション用のPowerPC 60xバスにアクセス
  • ボード部品のシステム内プログラミング用に複数のコネクタを装備

製品の詳細

DK2000は、ダラスセミコンダクタのテレコム用 ICを評価し関連ファームウェアを開発するための強力でフレキシブルなプラットフォームです。このICは、DK2000の4つのコネクタへの接続用として特別に設計されたドータカード上に実装されます。DK2000は、Motorola MPC8260 PowerQUICC II通信プロセッサ、L2キャッシュ、DRAM、フラッシュメモリ、各種クロックとサポートロジック、およびホストPCに対するRS-232インタフェースを提供します。プロセッサは、工場出荷時、汎用ファームウェアを実行してPCベースのデモソフトウェアに代ってドータカードに対する読み書きを行ないます。

DK101

低コストデモキットマザーボード

zoom

DK101

低コストデモキットマザーボード

低コストデモキットマザーボード

機能と利点

  • PCベースのデモソフトウェアを評価中のテレコム ICに接続
  • すべてのテレコム ICレジスタと機能にポイントアンドクリックアクセス
  • 128kBのフラシュメモリ、264kBのSRAM
  • デモソフトウェアユーザインタフェースは、簡単なテキスト編集によりカスタマイズ可能
  • 最新アプリケーションのカスタムファームウェアのダウンロードと実行が可能
  • 3.3Vと5Vのテレコム ICをサポート
  • 内蔵発振器:3.088MHz (2 x DS1)、16.384MHz (8 x E1)、および44.736MHz (DS3)
  • 4個の汎用スイッチがカスタムファームウェアに使用可能
  • コード開発とデバグ用のMotorola ONCE/BDMコネクタ

製品の詳細

DK101は、ダラスセミコンダクタのテレコム用IC製品を評価するための汎用デモキットプラットフォームです。このICは、DK101のコネクタへの接続用として特別に設計されたドータカード上に実装されます。DK101は、マイクロプロセッサ、フラッシュメモリとSRAMベースのプログラムメモリ、各種発振器とサポートロジック、およびホストPCに対するRS-232インタフェースを提供します。プロセッサは、工場出荷時、汎用ファームウェアを実行してPCベースのデモソフトウェアに代ってドータカードに対する読み書きを行ないます。最新のアプリケーションに対しては、カスタムファームウェアをプロセッサによりダウンロードして実行できます。

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