MAX152
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MAX152

3V、8ビットADC、1µAパワーダウン付き

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製品モデル 2
1Ku当たりの価格 最低価格:$6.66
特長
  • 単一電源:+3.0V~+3.6V
  • 変換時間:1.8µs
  • パワーアップ時間:900ns
  • トラック/ホールド内蔵
  • スループット:400ksps
  • 低電力:
    • 1.5mA (動作モード)
    • 1µA (パワーダウンモード)
  • フルパワー帯域幅:300kHz
  • 20ピンDIP、SOおよびSSOPパッケージ
  • 外付けクロック不要
  • ユニポーラ/バイポーラ入力
  • レシオメトリックなリファレンス入力
  • 2.7Vバージョンも入手可能 -お問い合わせください
製品概要
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高速、マイクロプロセッサ(µP)コンパチブル、8ビットアナログ-ディジタルコンバータ(ADC)のMAX152はハーフフラッシュ技術を使用し、1.8µsの変換時間と、400kのサンプル/秒(ksps)のディジタイズレートを実現します。この製品は+3V単一または±3Vデュアル電源で動作し、ユニポーラまたはバイポーラ入力のいずれも可能です。

/POWERDOWNピンによって、標準消費電流を1µAに抑えることができます。この製品は、パワーダウンから復帰し入力信号を収集するのに要する時間は900ns以下であるため、バーストモード入力信号を扱うアプリケーションで消費電流を大幅に抑えます。

MAX152はDCおよびダイナミック動作についてテスト済みです。この製品のµPインタフェースは外付けインタフェースロジックを必要とせずにメモリロケーションとしてもI/Oポートとしても利用可能です。データ出力はラッチ付きの3ステートバッファ回路を用いており、µPデータバスまたはシステム入力ポートに直接接続することができます。このADCの入力/リファレンス構成はレシオメトリック動作を可能とします。完全実装された評価キットによって、最良のPCBが提供されプロトタイプ製作と設計がスピードアップされます。

アプリケーション

  • オーディオシステム
  • バッテリ駆動アプリケーション
  • Burst Mode®データ収集
  • デジタル信号処理(DSP)
  • 高速サーボループ
  • ポータブル無線
  • テレコム

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アナログ・デバイセズ社は、提供する情報が正確で信頼できるものであることを期していますが、その情報の利用に関して、あるいはその利用によって生じる第三者の特許やその他の権利の侵害に関して一切の責任を負いません。また、アナログ・デバイセズ社の特許または特許の権利の使用を明示的または暗示的に許諾するものでもありません。仕様は予告なしに変更する場合があります。本紙記載の商標および登録商標は、各社の所有に属します。


本データシートの英語以外の言語への翻訳はユーザの便宜のために提供されるものであり、リビジョンが古い場合があります。最新の内容については、必ず最新の英語版をご参照ください。

なお、日本語版のデータシートは基本的に「Rev.0」(リビジョン0)で作成されています。そのため、英語版が後に改訂され、複数製品のデータシートがひとつに統一された場合、同じ「Rev.0」の日本語版のデータシートが異なる製品のデータシートとして表示されることがあります。たとえば、「ADM3307E」の場合、日本語データシートをクリックすると「ADM3311E」が表示されます。これは、英語版のデータシートが複数の製品で共有できるように1本化され、「ADM3307E/ADM3310E/ADM3311E/ADM3312E/ADM3315E」(Rev.G)と改訂されたからで、決して誤ってリンクが張られているわけではありません。和文化されたデータシートを少しでも有効に活用していただくためにこのような方法をとっておりますので、ご了解ください。

ドキュメント

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アナログ・デバイセズは、最高レベルの品質と信頼性を満たす製品を供給することを常に最重要視しています。これを実現するため、製品、プロセス設計、更には製造プロセスに対しあらゆる観点から品質と信頼性のチェックを行っています。アナログ・デバイセズでは出荷製品に対する「ゼロ・ディフェクト」を常に目指しています。詳細については、アナログ・デバイセズの品質および信頼性プログラム、認証のページを参照してください。
製品モデル ピン/パッケージ図 資料 CADシンボル、フットプリント、および3Dモデル
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6 2, 2023

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MAX152EAP+

製造中

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評価用キット

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MAX152EVKIT

MAX152の評価キット

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MAX152EVKIT

MAX152の評価キット

MAX152の評価キット

機能と利点

  • 高速8ビットADC
  • ユニポーラまたはバイポーラ入力
  • クロック回路不要
  • +3V (MAX152)または+5V (MAX153)動作
  • 低電力シャットダウンモード
  • 変換結果をLED表示
  • 3in²の試作エリア
  • 外部システムへのインタフェース用16ピンデータコネクタ

製品の詳細

MAX152の評価キット(EVキット)は完全実装済みで、 最高400kspsのサンプルレートでMAX152の評価を簡単かつ素早く評価可能なすばらしい設計およびPCボードレイアウトを提供します。発振器は変換を連続的にトリガし、変換結果をLEDに表示します。複数のジャンパによって、PCボードをMAX152の様々な動作モードに構成でき、またデータシートに示された低電流シャットダウン回路も備えています。16ピンデータコネクタによって、MAX152のEVキットと各システム間のインタフェースを容易に行えます。

MAX152のEVキットは、5V駆動のMAX153を最高1Mspsのサンプルレートで評価することもできます。

アプリケーション

  • オーディオシステム
  • バッテリ駆動アプリケーション
  • Burst Mode®データ収集
  • デジタル信号処理(DSP)
  • 高速サーボループ
  • ポータブル無線
  • テレコム

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