LT5579
Info: : 製造中
searchIcon
cartIcon

LT5579

1.5GHz~3.8GHz 高直線性アップコンバーティング・ミキサ

すべて表示 showmore-icon

Info: : 製造中 tooltip
Info: : 製造中 tooltip
製品の詳細

質問する

modal close icon

以下に質問を入力すると、アナログ・デバイセズのナレッジ・ベースからよくある質問の答えを見ることができます。

検索

search button redirect icon

その他のサポート

サポート

アナログ・デバイセズのサポート・ページはアナログ・デバイセズへのあらゆるご質問にお答えするワンストップ・ポータルです。

ADIサポート・ページはこちら
Engineer Zone Icon

ADIコミュニティに問い合わせる。

EngineerZoneコミュニティはこちら

Tool_OpenIcon

よく聞かれる質問(FAQ)

製品モデル 2
1Ku当たりの価格 最低価格:$6.83
特長
  • 高い出力IP3:2.14GHz時+27.3dBm
  • 低いノイズフロア:-5dBmのPOUT時-158dBm/Hz
  • 高い変換利得:2.14GHz時2.6dB
  • 広い周波数範囲:1.5GHz~3.8GHz
  • 低いLOリーク
  • シングルエンドRFおよびLO
  • 低いLOドライブ・レベル:-1dBm
  • 単一3.3V電源
  • 5mm×5mm QFN24パッケージ
製品概要
show more Icon

LT5579は、1.5GHz~3.8GHzの周波数に最適化された高性能アップコンバーティング・ミキサです。シングルエンドのLO入力およびRF出力ポートにより、ボード・レイアウトを簡素化し、システム・コストを削減します。このミキサに必要なLO電力はわずか-1dBmで、バランスの取れた設計によってRF出力へのLO信号のリークを低く抑えます。2.6GHz動作時、LT5579は1.3dBの高い変換利得と+26dBmの高いOIP3を達成し、-5dBmのRF出力信号レベルでのノイズフロアを-157dBm/Hzと低く抑えます。

LT5579はパッシブ・ミキサに代わる高性能デバイスです。変換損失を生じ、高いLOドライブ・レベルを必要とするパッシブ・ミキサと異なり、非常に低いLO入力レベルで変換利得を提供し、LO電力レベルの変動の影響をあまり受けません。また、LOドライブ・レベル要求が低く、優れたLOリーク性能を達成するので、出力信号に混じるLO信号が少なくなります。


アプリケーション

  • GSM/EDGE、W-CDMA、UMTS、LTEおよびTD-SCDMA基地局
  • 2.6GHz~3.5GHzのWiMAX基地局
  • 2.4GHz ISM帯域トランスミッタ
  • 高性能トランスミッタ

質問する

modal close icon

以下に質問を入力すると、アナログ・デバイセズのナレッジ・ベースからよくある質問の答えを見ることができます。

検索

search button redirect icon

その他のサポート

サポート

アナログ・デバイセズのサポート・ページはアナログ・デバイセズへのあらゆるご質問にお答えするワンストップ・ポータルです。

ADIサポート・ページはこちら
Engineer Zone Icon

ADIコミュニティに問い合わせる。

EngineerZoneコミュニティはこちら

Tool_OpenIcon

よく聞かれる質問(FAQ)

製品モデル 2
1Ku当たりの価格 最低価格:$6.83

利用上の注意

close icon

アナログ・デバイセズ社は、提供する情報が正確で信頼できるものであることを期していますが、その情報の利用に関して、あるいはその利用によって生じる第三者の特許やその他の権利の侵害に関して一切の責任を負いません。また、アナログ・デバイセズ社の特許または特許の権利の使用を明示的または暗示的に許諾するものでもありません。仕様は予告なしに変更する場合があります。本紙記載の商標および登録商標は、各社の所有に属します。


本データシートの英語以外の言語への翻訳はユーザの便宜のために提供されるものであり、リビジョンが古い場合があります。最新の内容については、必ず最新の英語版をご参照ください。

なお、日本語版のデータシートは基本的に「Rev.0」(リビジョン0)で作成されています。そのため、英語版が後に改訂され、複数製品のデータシートがひとつに統一された場合、同じ「Rev.0」の日本語版のデータシートが異なる製品のデータシートとして表示されることがあります。たとえば、「ADM3307E」の場合、日本語データシートをクリックすると「ADM3311E」が表示されます。これは、英語版のデータシートが複数の製品で共有できるように1本化され、「ADM3307E/ADM3310E/ADM3311E/ADM3312E/ADM3315E」(Rev.G)と改訂されたからで、決して誤ってリンクが張られているわけではありません。和文化されたデータシートを少しでも有効に活用していただくためにこのような方法をとっておりますので、ご了解ください。

ドキュメント

ドキュメント

アナログ・デバイセズは、最高レベルの品質と信頼性を満たす製品を供給することを常に最重要視しています。これを実現するため、製品、プロセス設計、更には製造プロセスに対しあらゆる観点から品質と信頼性のチェックを行っています。アナログ・デバイセズでは出荷製品に対する「ゼロ・ディフェクト」を常に目指しています。詳細については、アナログ・デバイセズの品質および信頼性プログラム、認証のページを参照してください。
製品モデル ピン/パッケージ図 資料 CADシンボル、フットプリント、および3Dモデル
LT5579IUH#PBF
  • HTML
  • HTML
LT5579IUH#TRPBF
  • HTML
  • HTML
ソフトウェアおよび製品のエコシステム

ソフトウェアおよび製品のエコシステム

評価用キット

評価用キット 5

reference details image

DC1233A-D

LT5579IUH | 240MHz IF, 1.95GHz RF Upconverting Mixer Demo Board

reference details image

DC1233A-B

LT5579IUH | 456MHz IF, 2.6GHz RF Upconverting Mixer Demo Board

reference details image

DC1233A-C

LT5579IUH | 240MHz IF, 2.14GHz RF Upconverting Mixer Demo Board

reference details image

DC1233A-A

LT5579IUH | 456MHz IF, 3.5GHz RF Upconverting Mixer Demo Board

reference details image

DC2191A-A

LTC2000 + LT5579 Combo Board | 16-Bit 2.5Gsps DAC with Upconverting Mixer

zoom

DC2191A-A

LTC2000 + LT5579 Combo Board | 16-Bit 2.5Gsps DAC with Upconverting Mixer

LTC2000 + LT5579 Combo Board | 16-Bit 2.5Gsps DAC with Upconverting Mixer

製品の詳細

Demonstration circuit 2191A supports the LTC2000, a high speed, high dynamic range DAC driving the LT5579 upconverting mixer.


The circuitry on the DAC IF output is optimized for analog frequencies from DC to 500MHz. The circuitry on the LO input is optimized for frequencies from 1000MHz to 4300MHz.


Companion Board : Stratix board


 


ツールおよびシミュレーション

ツールおよびシミュレーション 1

最近表示した製品