DS3150
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DS3150

3.3V、DS3/E3/STS-1ラインインタフェースユニット

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業界初、ジッタ減衰器内蔵のシングルポートT3/E3 LIU

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よく聞かれる質問(FAQ)

特長
  • DS3、E3、およびSTS-1用、トランスミッタ、レシーバ、ジッタアッテネータ内蔵
  • 受信クロックとデータのリカバリと送信波形整形を実行
  • 受信経路または送信経路に配置可能なジッタアッテネータ
  • AGC/イコライザブロックによる、0dB~15dBのケーブル損失の処理
  • 最大380m (DS3)、440m (E3)、または360m (STS-1)の長さの75Ω同軸ケーブルに接続
  • 内蔵プリアンプ使用で、DSXモニタ信号(フラットロス20dB)への直接インタフェース
  • B3ZSとHDB3エンコーダ/デコーダを内蔵
  • バイポーラとNRZのインタフェース
  • ローカルとリモートのループバック
  • 215-1および223-1 PRBS (擬似乱数ビットシーケンス)発生器と検出器を内蔵
  • ラインビルドアウト(LBO)制御
  • 送信ラインドライバモニタによる、不良トランスミッタまたは短絡出力のチェック
  • DS3 AIS発生器を完備(ANSI T1.107)
  • 非フレーム化多機能一体型信号発生器(E3 AIS)
  • グルーレスインタフェース用のクロック反転
  • 低電力モードと保護スイッチングアプリケーション用のトライステートラインドライバ
  • ロスオブシグナル(LOS)検出器(ANSI T1.231およびITU G.775)
  • LOS時自動データスケルチ
  • 外付部品点数を削減
  • TDK 78P2241/Bと78P7200Lのドロップイン置換品(アプリケーションノート362を参照)
  • TDK 78P7200とピンコンパチブル
  • 3.3V動作(5V許容I/O)、110mA (max)
  • 工業用温度範囲:-40℃~+85℃
  • 小型パッケージ:28ピンPLCCと48ピンTQFP
製品概要
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DS3150は、DS3、E3、およびSTS-1の各ラインとの物理層におけるインタフェースに必要なすべての機能を実現します。レシーバは、クロックとデータのリカバリ、B3ZS/HDB3デコーディング、およびロスオブシグナルモニタリングを行います。トランスミッタは、送信データをエンコードし、規格に準拠した波形を75Ω同軸ケーブルに送出します。ジッタアッテネータは、受信経路または送信経路に割り当てることができます。

アプリケーション

  • アクセスコンセントレータ
  • ATMおよびフレームリレー装置
  • CSU/DSU
  • デジタルクロスコネクト
  • DSLAM
  • PBX
  • ルータ
  • SONET/SDHおよびPDHマルチプレクサ

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利用上の注意

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アナログ・デバイセズ社は、提供する情報が正確で信頼できるものであることを期していますが、その情報の利用に関して、あるいはその利用によって生じる第三者の特許やその他の権利の侵害に関して一切の責任を負いません。また、アナログ・デバイセズ社の特許または特許の権利の使用を明示的または暗示的に許諾するものでもありません。仕様は予告なしに変更する場合があります。本紙記載の商標および登録商標は、各社の所有に属します。


本データシートの英語以外の言語への翻訳はユーザの便宜のために提供されるものであり、リビジョンが古い場合があります。最新の内容については、必ず最新の英語版をご参照ください。

なお、日本語版のデータシートは基本的に「Rev.0」(リビジョン0)で作成されています。そのため、英語版が後に改訂され、複数製品のデータシートがひとつに統一された場合、同じ「Rev.0」の日本語版のデータシートが異なる製品のデータシートとして表示されることがあります。たとえば、「ADM3307E」の場合、日本語データシートをクリックすると「ADM3311E」が表示されます。これは、英語版のデータシートが複数の製品で共有できるように1本化され、「ADM3307E/ADM3310E/ADM3311E/ADM3312E/ADM3315E」(Rev.G)と改訂されたからで、決して誤ってリンクが張られているわけではありません。和文化されたデータシートを少しでも有効に活用していただくためにこのような方法をとっておりますので、ご了解ください。

ソフトウェアおよび製品のエコシステム

ソフトウェアおよび製品のエコシステム

評価用キット

評価用キット 3

DK2000

高性能デモキットマザーボード

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DK2000

高性能デモキットマザーボード

高性能デモキットマザーボード

機能と利点

  • 最大4枚のドータカードと同時にインタフェース
  • PCベースのデモソフトウェアを評価中のテレコム ICに接続
  • すべてのテレコム ICレジスタと機能にポイントアンドクリックアクセス
  • デモソフトウェアユーザインタフェースは、簡単なテキスト編集によりカスタマイズ可能
  • 目標ボード設計終了前のテレコムファームウェアの開発をサポート
  • 64MBのDRAM、4MBのフラシュメモリ
  • 5V、3.3V、および2.5Vのテレコム ICをサポート
  • ドータカード間およびドータカードとプロセッサ間のTDMデータストリームをハードウェアでサポート
  • UTOPIA IIインタフェースをハードウェアでサポート
  • 側面のTIMコネクタから高性能アプリケーション用のPowerPC 60xバスにアクセス
  • ボード部品のシステム内プログラミング用に複数のコネクタを装備

製品の詳細

DK2000は、ダラスセミコンダクタのテレコム用 ICを評価し関連ファームウェアを開発するための強力でフレキシブルなプラットフォームです。このICは、DK2000の4つのコネクタへの接続用として特別に設計されたドータカード上に実装されます。DK2000は、Motorola MPC8260 PowerQUICC II通信プロセッサ、L2キャッシュ、DRAM、フラッシュメモリ、各種クロックとサポートロジック、およびホストPCに対するRS-232インタフェースを提供します。プロセッサは、工場出荷時、汎用ファームウェアを実行してPCベースのデモソフトウェアに代ってドータカードに対する読み書きを行ないます。

DK101

低コストデモキットマザーボード

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DK101

低コストデモキットマザーボード

低コストデモキットマザーボード

機能と利点

  • PCベースのデモソフトウェアを評価中のテレコム ICに接続
  • すべてのテレコム ICレジスタと機能にポイントアンドクリックアクセス
  • 128kBのフラシュメモリ、264kBのSRAM
  • デモソフトウェアユーザインタフェースは、簡単なテキスト編集によりカスタマイズ可能
  • 最新アプリケーションのカスタムファームウェアのダウンロードと実行が可能
  • 3.3Vと5Vのテレコム ICをサポート
  • 内蔵発振器:3.088MHz (2 x DS1)、16.384MHz (8 x E1)、および44.736MHz (DS3)
  • 4個の汎用スイッチがカスタムファームウェアに使用可能
  • コード開発とデバグ用のMotorola ONCE/BDMコネクタ

製品の詳細

DK101は、ダラスセミコンダクタのテレコム用IC製品を評価するための汎用デモキットプラットフォームです。このICは、DK101のコネクタへの接続用として特別に設計されたドータカード上に実装されます。DK101は、マイクロプロセッサ、フラッシュメモリとSRAMベースのプログラムメモリ、各種発振器とサポートロジック、およびホストPCに対するRS-232インタフェースを提供します。プロセッサは、工場出荷時、汎用ファームウェアを実行してPCベースのデモソフトウェアに代ってドータカードに対する読み書きを行ないます。最新のアプリケーションに対しては、カスタムファームウェアをプロセッサによりダウンロードして実行できます。

DS3112RD

DS3/E3マルチプレクサリファレンスデザイン

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DS3112RD

DS3/E3マルチプレクサリファレンスデザイン

DS3/E3マルチプレクサリファレンスデザイン

機能と利点

  • 半田付けDS3150とDS3112
  • BNCコネクタ、トランス、LIU終端用受動素子
  • アナログ信号経路に対する注意深いレイアウト
  • DK2000インタフェースによる外部データ経路
  • DS3150の制御にメモリマップPLD
  • 外部クロックとライン側インタフェース用BNCコネクタ
  • DK101/DK2000インタフェースと取り込まれたソフトウェアによるDS3112レジスタセットへのポイントアンドクリックアクセス
  • ロスオブシグナル、送信ドライバモニタ、およびPRBS同期ステータス用LED

製品の詳細

DS3112RDは、DS3/E3フレーマ/マルチプレクサのDS3112とDS3/E3 LIUのDS3150用のリファレンスデザインです。両デバイスとも、表面実装によりボードサイズを最小化し、信号の整合性を持たせています。DK101/DK2000へのインタフェースと取り込まれたソフトウェアにより、パソコンからコンフィギュレーションレジスタとステータスレジスタにポイントアンドクリックでアクセスすることができます。ボード上のLEDは、ロスオブシグナル、送信ドライバモニタ、およびLIUのPRBS同期ステータスを表示します。このボードは、外部クロック用BNCコネクタ、ライン側送受信差動ペア、およびデータ経路インタフェース用コネクタを備えています。PLDは、クロックとデータ経路を制御し、レジスタを介してLIU制御ピンにアクセスします。

ツールおよびシミュレーション

ツールおよびシミュレーション 1

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