半導体温度センサーの使い方と周辺回路

アナログ技術セミナー2018 A5

半導体温度センサーは、電子回路内に温度情報を取り込む手軽な手段です。簡単とは言え、使い方、素子選択のTPO、信号配線の方法、電源などの周辺回路の条件により結果が大きく異なってきます。このセッションでは、今まであまり取り上げられてこなかった半導体温度センサーについて、その技術と使い方について言及していきます。

この中ではセンサー単体の技術だけではなく、信号処理側とのインターフェースや温度測定のガイドラインなども含めて解説します。

jp_ats2018_a5

PDFダウンロード

 

下のビデオをクリックすると、画面上にビデオが開きます。