セミナー CN0549: 状態基準保全(CbM) 開発プラットフォーム

本セミナーはPython/Matlabを使って、CbMアルゴリズムを検討したい方を対象としています。

開催日時

2021年6月15日(火)15時00分~16時00分(セミナー約40分 +質疑応答)


セミナー概要

状態基準保全(CbM)で用いられるセンシング技術の中でも『振動』は、変化の初期兆候を得ることができる重要なパラメータです。様々な目的/レベル感で検討されるユーザー様に向けて『振動センシング』と『データ収集』を兼ね備えたCbM開発プラットフォーム『CN0549』を開発しました。PythonやMATLABへのセンサーデータを直接ストリーミングに対応します!

なお、今回のセミナーはZoomを使用する予定です。Live URLはお申し込み後にご確認頂けます。

※ 競合半導体メーカーならびにその販社の方の受講は、ご遠慮いただいております。


講師

アナログ・デバイセズ株式会社
村中 俊之

2006年にアナログ・デバイセズ入社。プロセスオートメーションおよびCbMのサポートに従事。

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