VisualDSP++ 5.1

VisualDSP++ 開発ソフトウェア
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Features

  • プロジェクト管理、デバッギング、プロファイリング、プロッティングなどが完全に統合されたユーザ・インターフェース
  • さまざまなデバッグ・ターゲット(エミュレーション、シミュレーション、コンパイル型シミュレーション、サードパーティ製品)に対応
  • C/C++コンパイラ、アセンブラ(Cのデータ型に対応)、エキスパート・リンカ、ローダー
  • マルチプロセッサ・メッセージ機能を備えたVisualDSP++カーネル(VDK)
  • オートメーションAPIとオートメーション対応のスクリプト・エンジン
  • データ・ストリーミング機能でバックグラウンド・テレメトリ・チャンネル(BTC)に対応
  • プロファイルに基づく最適化(PGO)
  • TCP/IPとUSBに対応、プロセッサ設定/起動コード・ウィザード(Blackfinプロセッサ)
  • 複数のプロジェクト管理(SHARCおよびTigerSHARCプロセッサ)

Product Details

VisualDSP++®は、インストールし易く、使い易い統合型ソフトウェア開発/デバッグ環境(IDDE)で、同じインターフェースで、プロジェクトを最初から最後まで効率的に管理することができます。

プロジェクトの開発/デバッグは統合されているので編集作業、構築作業、デバック作業の間で迅速にしかも簡単に移行できます。主にネイティブC/C++コンパイラ、高度なグラフィック・プロッティング・ツール、統計的なプロファイリング、Visual DSP++ カーネル(VDK)でl構成されており、ユーザ・コードをより多く構築し、容易に機能強化する方法でユーザ・コードを実行する事ができます。他にアセンブラ、リンカ、ライブラリ、スプリッタ、サイクル精度のシミュレーター、機能精度のシミュレーター、エミュレータ・サポートその他が含まれています。VisualDSP++はプログラマにとって、市場投入時間を大幅に短縮する柔軟性をもった、パワーフルでありながら使い易いプログラミング・ツールです。

システム条件

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  • Windows XP Professional SP3(32ビットのみ)
  • Windows Vista Business/Enterprise/Ultimate SP2(32ビットのみ)。UAC保護が設定されていない場所へのインストールを推奨します
  • Windows 7 Professional/Enterprise/Ultimate(32および64ビット)。UAC保護が設定されていない場所へのインストールを推奨します
  • 最小2 GHzのシングル・コア・プロセッサ。3.3 GHzのデュアル・コアを推奨します
  • 最小1 GBのメモリ(RAM)。4 GBを推奨します
  • 最小2 GBのハードディスク(HDD)空き領域が必要です
  • VisualDSP++ 5.0および最新アップデート

関連するハードウェア

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