外部団体主催の セミナー / イベント 一覧

アナログ・デバイセズのエンジニアが講師を務める、外部団体主催の セミナー / イベントをご紹介します。
ご興味のあるお客様は、ぜひご参加ください。
各セミナーの詳細については、主催者のウェブサイトにてご確認ください。


セミナー デジタルもアナログもできるためのマイコンとデータ・コンバータとアナログ回路の基礎技術
より高品質なIoTサービスを実現するために
日時/場所 2014年11月19日(水)  14:15 - 15:15
場所:組込み総合技術展 Embedded Technology 2014 会場内 カンファレス会場A
概要 外付けだからコスト高?マイコン内蔵だから低性能?

A/DコンバータやD/Aコンバーターは、アナログとデジタルをつなぐ重要な部品である。フィジカル・コンピューティングやMakersの隆盛もあり、マイコンやプロセッサを使い無線でデータを飛ばすといったことがだいぶ身近になった。しかしそうして集めたビックデータを高い処理性能で演算しても、元データの精度が低ければ高い信頼性は得られない。
本セッションでは自然界の物理量を高精度で取り扱うための端緒となる、コンバータと周辺回路を、マイコン内蔵コンバータもまじえながら紹介する。
講師 アプリケーション・エンジニア 祖父江 達也
申込み Embedded Technology 2014 事前登録フォームからお申し込みください。

セミナー 高精度計測を実現するアナログ・フロントエンド回路のポイントと最新技術
日時/場所 2014年11月20日(木)  13:00 - 13:50  セミナ会場D No.20D-1300
場所:計測展2014 OSAKA 会場内 1007会議室
概要 物理量を計測する近年の計測システムにおいて、高精度化が進んでいますが、その信号処理をするフロントエンドであるアナログ回路が実現のキーポイントとなってきています。一方で、実現にはノウハウも必要で、高精度化によってより難易度も上がってきています。
そこで本セッションでは高精度実現のためのアナログ回路テクニックや実現手法についての要諦を説明します。
とはいえ、電子回路を専門としない方にもご理解いただけるように、基礎的かつ重要な話題を主体に分かりやすく説明します。
  1. 高精度計測に立ちはだかるアナログ回路における問題
  2. OPアンプで高精度計測を実現する回路設計のポイント
  3. ADコンバータで高精度計測を実現する回路設計のポイント
  4. 高精度アナログ・フロントエンドを実現するアナログ半導体最新技術動向
講師 シニアテクノロジスト 石井 聡
申込み 計測展2014 OSAKA 事前登録フォームからお申し込みください。

セミナー オームの法則と位相が分かれば電子回路がすべてわかる(基礎編) ―― シミュレータ演習を交えながら回路の振る舞いを視覚的に理解する コード:ES14-0109
主催 CQ出版
日時/場所2014年11月16日(日)
10:00-17:00 1日コース
場所:東京・巣鴨 CQ出版社セミナ・ルーム  アクセスマップ
受講料 18,000円(税込)
概要 本セミナではオームの法則と位相、インピーダンスについて、波形とベクトルを意識しながら、受講者自身が電子回路シミュレータを用いて視覚的に理解します。
講師 シニアテクノロジスト 石井 聡
申込み こちらをクリックしてください。

セミナー オームの法則と複素数が分かれば電子回路がすべて分かる(応用編) ――オームの法則とベクトル・複素数で交流回路を完全制覇  コード:ES14-0123
主催 CQ出版
日時/場所2014年11月29日(日)
10:00-17:00 1日コース
場所:東京・巣鴨 CQ出版社セミナ・ルーム  アクセスマップ
受講料 17,000円(税込)
概要 本セミナではオームの法則、波形と位相、インピーダンス、ベクトル、複素数について、受講者自身がベクトル作画実習と複素数を用いた計算実習を行いながら、相互の関係を理解していきます。
講師 シニアテクノロジスト 石井 聡
申込み こちらをクリックしてください。

セミナー アナログ電子回路における最適なローノイズ設計実践講座 ~1人1台PC実習付~
主催 JCT(Education Service Provider)
日時/場所2014年12月18日(木)
10時30分~17時30分
日本テクノセンター研修室  アクセスマップ
受講料 49,680円(同時複数申し込みの場合1名:44,280円)
概要 ・低ノイズで高性能なOPアンプ増幅回路や信号処理回路を設計するための講座
・SPICEシミュレータによる実習で、ノイズ特性の考え方を修得し、最適化した回路設計に活かそう!
講師 シニアテクノロジスト 石井 聡
申込み 参加申込みをクリックしてください。

セミナー 波形分析で深めるディジタル変復調技術(実習基板でBPSK/QPSKから同期やBERまで目で見て理解する)
 コード : N0041
主催 (独)高齢・障害・求職者雇用支援機構 高度職業能力開発促進センター(愛称:高度ポリテクセンター)
日時/場所N0041:2015年02月06日(金)~02月07日(土)

1日の開講時間は、10時00分~16時45分(昼休憩45分)の6時間となります。
高度職業能力開発促進センター(千葉県千葉市美浜区若葉3-1-2)  アクセスマップ
定員 12名
受講料 23,000円
概要 このセミナーでは無線通信、ディジタル変復調の本質を、教科書や数式ではなく、送受信系の基本機能をほぼ含んだ「変調・送信基板」と「受信・復調基板」での実習によって、目で見て体感として理解します。
講師 シニアテクノロジスト 石井 聡
申込み ご受講までの流れをご覧ください。

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